一般社団法人
日本介護支援専門員協会
JCMA Japan Care Manager Association
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協会の活動について

 

■協会の活動について

◎組織について
このように全国の都道府県支部と連携しながら、公正中立なケアマネジメントの確立、介護支援専門員の資質と社会的地位の向上を図り、よって国民の健康と福祉の向上に寄与しています。

組織について

◎組織図
会員500人あたりで1名の代議員で組織された社員総会を基軸に、理事会、選挙管理委員会、議事運営委員会を設置しています。
また、執行役員である常任理事会を中心に、各職域部会、常置委員会、特別委員会を設置しています。

組織図

◎ブロックについて
都道府県支部の緊密な連携を図ることを目的に、ブロックを設置し、会議や研修を行い、都道府県支部活動をサポートし連携した活動が実施できるよう支援しています。

ブロックの区割り

◎会員の声をつなぐ3層の組織による連携
会員の皆様方からの様々な声は、まず市町単位の地区支部へご連絡ください。その後、都道府県支部で集約していきます。
地区支部や都道府県支部で解決できる内容については、そこで解決していきますが、制度等全国規模で検討しなければならない内容については、日本協会で集約し、全国規模の会議での検討や国への提言を行います。 またその結果については、都道府県支部や地区支部へ情報提供を行っていきます。

会員の声を国につなぐ3層の組織による連携体制

◎3層のぞれぞれの役割
地区支部や、都道府県支部、日本協会で出来ることはそれぞれ違います。それぞれの組織が出来る活動をしっかり行いながら、相互に連携し、介護支援専門員の地位向上を図っていきます。

◎協会の事業について
当協会の定款第3条の、第1項から10項に定める事業を推進するため、以下の事業を展開しています。

◎これまでの協会の主な活動について
介護支援専門員の職能の強化を図っています。

◎これまでの協会の主な活動について
介護支援専門員の質の向上を図っています。

◎これまでの協会の主な活動について
主な調査研究事業の概要です。

◎これまでの協会の主な活動について
各学術団体・職能団体との連携強化、国家資格化への検討、災害支援活動の概要です。

◎これまでの協会の主な活動について
広報活動や会員サポートの概要です。

◎これからの協会の展望について
以下のような活動を通じ、全員参加型の組織作りを目指します。




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